文化も食も遊び場も、海があるから。
長崎、はじまりの海。-1

文化も食も遊び場も、海があるから。<br>
長崎、はじまりの海。 文化も食も遊び場も、海があるから。
長崎、はじまりの海。


【長崎市民の推しPOINT】

 長崎は西洋や中国から文物が渡ってきた長崎港を中心に、北西に潜伏キリシタンがいた外海(そとめ)、南西に軍艦島や高島が浮かぶ長崎半島と野母崎(のもざき)、南東にふぐ養殖をはじめとする漁業の盛んな茂木や戸石、そして北東に静かな内海・大村湾がある琴海(きんかい)と4つの海に囲まれていて、それぞれ楽しめることが違うんです。

長崎の4つの海、今日はどこを目的地にする?

長崎を語るのに欠かせないのは、何と言っても海。1571年に開港されて以来、海を渡ってきたたくさんの文化や風習が独自の変化を遂げて長崎に根付きました。海は遊び場でもあり、魚種日本一の約250種の魚が水揚げされる漁場でもあり、長崎を語る上で切っても切れない存在です。

share

市民に聞いたとっておきの長崎

次に読みたい特集記事

当サイトでは、利便性の向上と利用状況の解析、広告配信のためにCookieを使用しています。サイトを閲覧いただく際には、Cookieの使用に同意いただく必要があります。詳細はクッキーポリシーをご確認ください。
ページトップへ