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長崎市
観光まちづくりネットワーク
長崎市の観光まちづくりに携わる事業者のみなさまの、①ビジネスチャンス拡大、②取引先の拡大、③スキルアップを目指すネットワークです。
随時メンバー募集中(参加費無料)
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お知らせ
補助金・公募情報
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- 2026.05.13
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CHECKNEW- DMO -
【公募結果発表】「令和8年度 国内観光誘客広告宣伝事業」に係る業務委託
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- 2026.05.11
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CHECKNEW- 県・市 -
【長崎市】長崎市チャレンジ企業応援事業費補助金
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- 2026.04.30
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CHECK- DMO -
【公募】「令和8年度オンラインコンテンツ掲載強化事業」に係る業務委託
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- 2026.04.30
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CHECK- DMO -
【公募】「令和8年度有償英語ガイド育成業務」に係る業務委託
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- 2026.05.01
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- DMO -
【公募】「令和8年度食の多様性対応支援事業」への質問に回答します
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- 2025.07.18
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- 官公庁 -
【観光庁】「観光産業再生促進事業」の宿泊事業者公募開始のお知らせ
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- 2025.05.15
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- 官公庁 -
【観光庁】地域観光魅力向上事業二次公募に向けた事業説明会(オンライン)が開催されます
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- 2025.05.01
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- 官公庁 -
【観光庁】「『食』の力を最大活用したガストロノミーツーリズム推進事業」地域公募開始のお知らせ
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- 2025.03.19
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- 官公庁 -
【観光庁】「MICE施設の受入環境整備事業」公募のお知らせ
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- 2025.03.19
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- 官公庁 -
【観光庁】「観光DX推進による地域活性化モデル実証事業」の公募のお知らせ
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- 2026.05.11
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CHECKNEW- 県・市 -
【長崎市】長崎市チャレンジ企業応援事業費補助金
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- 2024.05.31
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- 官公庁 -- 県・市 -
【半島税制】半島地域での設備投資は税負担を軽減できます
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- 2024.04.30
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- 県・市 -
長崎スタジアムシティでの大型イベントに補助金が出ます
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- 2024.04.18
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- 県・市 -
【長崎市】土産品開発支援費補助金
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- 2024.04.12
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- 県・市 -
【長崎市】SNS等活用支援事業
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- 2026.05.13
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CHECKNEW- DMO -
【公募結果発表】「令和8年度 国内観光誘客広告宣伝事業」に係る業務委託
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- 2026.04.30
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CHECK- DMO -
【公募】「令和8年度オンラインコンテンツ掲載強化事業」に係る業務委託
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- 2026.04.30
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CHECK- DMO -
【公募】「令和8年度有償英語ガイド育成業務」に係る業務委託
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- 2026.05.01
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- DMO -
【公募】「令和8年度食の多様性対応支援事業」への質問に回答します
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- 2026.04.23
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- DMO -
【公募】「令和8年度食の多様性対応支援事業」に係る業務委託
観光マーケティングレポート
長崎市の観光に関する統計データを掲載しています。
MONTHLY REPORT 2026年3月
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SUMMARY概要
- 2026年3月の訪問客数は、前月比92.8%、前年同月比101.7%と増加した。
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市外からの延べ訪問客数前年同月比102%
- 1.訪問客数(月別/日別)
3月の国内から長崎市への訪問客数は777,347人であった。前月比92.8%、前年同月比101.7%と前年より微増した。
訪問客数が最も多かった日は、3月15日(日)で40,428人。この日は、長崎スタジアムシティにてサッカーJ1「V・ファーレン長崎 vs. アビスパ福岡」戦が行われた他、出島メッセ長崎にて「Harufes みんなで遊んでハル気分♪」が開催されていた。
2.訪問地分析(どこに来ているか)
3月に国内訪問客が足を運んだ長崎市内の観光スポットは、以下の順であった。
1位:JR長崎駅・長崎市総合観光案内所(225,463人)
2位:アミュプラザ長崎 JR長崎駅ビル(139,376人)
3位:長崎スタジアムシティ(116,262人)
3.発地分析(どこから来ているか)
訪問客の居住地は、九州・沖縄エリアが61.8%を占める。
主要3都市の前年同月比では、東京都 96.2%、大阪府 135.4% 、福岡県 101.0%となった。
組織情報
DMO NAGASAKIについて
長崎市観光マスターブランド
「選ばれる21世紀の交流都市」の実現のために。
長崎市と長崎国際観光コンベンション協会(DMO NAGASAKI)は、 訪問客に選ばれ、市民・事業者の皆さまが共感できる観光マスターブランドのスローガンとロゴマークを策定しました。 長崎の多様な魅力を一つのストーリーでつなぎ、市民・事業者の皆さまが「長崎はこんなまち!」と一貫性を持って語ることで、 交流都市としてのブランド力が高まります。
開港以来紡いできた歴史・文化、様々な恵をもたらした海、恒久平和を願うまちといった普遍的な価値を持ちつつも、 暮らしの傍らにあり続ける新しい世界、絶えず変化・進化しつづける世界感をスローガンとロゴマークに込めました。
「暮らしのそばに、ほら世界。」
長崎市と長崎国際観光コンベンション協会(DMO NAGASAKI)は、 訪問客に選ばれ、市民・事業者の皆さまが共感できる観光マスターブランドのスローガンとロゴマークを策定しました。 長崎の多様な魅力を一つのストーリーでつなぎ、市民・事業者の皆さまが「長崎はこんなまち!」と一貫性を持って語ることで、 交流都市としてのブランド力が高まります。
開港以来紡いできた歴史・文化、様々な恵をもたらした海、恒久平和を願うまちといった普遍的な価値を持ちつつも、 暮らしの傍らにあり続ける新しい世界、絶えず変化・進化しつづける世界感をスローガンとロゴマークに込めました。
「暮らしのそばに、ほら世界。」