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観光マーケティングレポート


長崎市の観光に関する統計データを掲載しています。

MONTHLY REPORT 2026年3月

SUMMARY
概要
2026年3月の訪問客数は、前月比92.8%、前年同月比101.7%と増加した。
市外からの延べ訪問客数
前年同月比102
1.訪問客数(月別/日別)
  3月の国内から長崎市への訪問客数は777,347人であった。前月比92.8%、前年同月比101.7%と前年より微増した。
  訪問客数が最も多かった日は、3月15日(日)で40,428人。この日は、長崎スタジアムシティにてサッカーJ1「V・ファーレン長崎 vs. アビスパ福岡」戦が行われた他、出島メッセ長崎にて「Harufes みんなで遊んでハル気分♪」が開催されていた。

2.訪問地分析(どこに来ているか)
  3月に国内訪問客が足を運んだ長崎市内の観光スポットは、以下の順であった。

  1位:JR長崎駅・長崎市総合観光案内所(225,463人)
  2位:アミュプラザ長崎 JR長崎駅ビル(139,376人)
  3位:長崎スタジアムシティ(116,262人)

3.発地分析(どこから来ているか)
  訪問客の居住地は、九州・沖縄エリアが61.8%を占める。
  主要3都市の前年同月比では、東京都 96.2%、大阪府 135.4% 、福岡県 101.0%となった。
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長崎市観光マスターブランド


「選ばれる21世紀の交流都市」の実現のために。

長崎市と長崎国際観光コンベンション協会(DMO NAGASAKI)は、 訪問客に選ばれ、市民・事業者の皆さまが共感できる観光マスターブランドのスローガンとロゴマークを策定しました。 長崎の多様な魅力を一つのストーリーでつなぎ、市民・事業者の皆さまが「長崎はこんなまち!」と一貫性を持って語ることで、 交流都市としてのブランド力が高まります。

開港以来紡いできた歴史・文化、様々な恵をもたらした海、恒久平和を願うまちといった普遍的な価値を持ちつつも、 暮らしの傍らにあり続ける新しい世界、絶えず変化・進化しつづける世界感をスローガンとロゴマークに込めました。

「暮らしのそばに、ほら世界。」
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