旬のおすすめPick UP:長崎の旬な情報がいっぱい

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  • 注目♪

    2017ランタンフェスティバルは、約94万人の来場をいただき無事終了しました。来年のランタンフェスティバルは、2018年2月16日(金)から3月2日(金)開催です。 またのご来場をお待ちしております。再見!

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    戦後日本文学 の金字塔 「沈黙」 が完全映画化 !!この度 KADOKAWAで、マーティン・スコセッシ監督最新作が邦題『沈黙 -サイレンス -』(原題: Silence) として、 2017年に 公開することが決定いたしました。 (C)『沈黙-サイレンス-』2017年全国ロードショー配給:KADOKAWA Photo Credit Kerry Brown

  • 2017/02/27

    「長崎市観光イメージアップお土産品開発コンテスト」の受賞商品決定!!世界遺産部門 【工芸品部門】最優秀賞『大浦天主堂3Dポップアップカード』(株式会社ひろたか) 【受賞者からの商品紹介】 空白のスペースに、メッセージを自由に書き込むこともできます。封筒付きでもあるので、120円の定型外郵便で、大切な方へのグリーティングカードとして送ることができます。 また、お部屋に飾るだけで、かわいらしいインテリアグッズにもなります。 ※その他の情報は「株式会社ひろたか」 【食品部門】最優秀賞『NAGASAKIでぃっぷる 長崎びわ ゆうこう』(株式会社すみや) 【受賞者からの商品紹介】 フレッシュなびわ・ゆうこうをたっぷり使用したジャムをサブレにつけて食べる新しい形のお土産です。すりガラス調のパッケージで中身が透けて見えるのも斬新です。 西洋から伝わった洋菓子にジャムを付けて、長崎の教会を思い浮かべながら食べる幸せのひと時を過ごしてもらえたらと思います。 この商品は、長崎大学経済学部丸山ゼミの協力で企画・開発しています。 ※その他の情報は「株式会社すみや」 出島部門 【食品部門】最優秀賞『出島ミルキーチーズケーキ』(ハピネスプリンセス) 【受賞者からの商品紹介】 長崎県産の野菜を使ったお土産はまだ少数です。野菜の甘みをひきだす調理法を使い、香料を用いずに野菜のおいしさを感じるチーズケーキができました。試行錯誤の末、にんじんもアスパラもすべてを使うことで食感が残るため、野菜を食べているという感覚でスイーツを楽しめます。1個約75gですが、添加物を用いず、濃厚な味ですので1つで満足できる量だと思います。 ※その他の情報は「ハピネスプリンセス」 フリー部門 【工芸品部門】最優秀賞『長崎方言ハンカチにゃがさきねこかるた(あ)・(い)・(う)』 (株式会社鳴滝) 【受賞者からの商品紹介】 「長崎方言ハンカチ にゃがさきねこかるた」は、観光客だけでなく長崎の猫好きの子供たちにも方言の面白さで「ニヤッ」と笑えるものになりました。日本製で綿100%のガーゼハンカチで、柔らかく丈夫で乾きやすいのが特徴。赤ちゃんにも安心してお使いいただけます。 今後の続編も期待できます。出島と鯨と弊社を結んだオランダ国旗は、ネーミングの下にワンポイントとしています。 ※その他の情報は「株式会社鳴滝」 【食品部門】最優秀賞『余すことなく茂木のビワゼリー』 (有限会社茂木一まる香本家) 【受賞者からの商品紹介】 茂木びわの進化系 長崎特産の茂木びわを葉から種まで余すことなく全て美味しく味わえます。 品質は長年元祖茂木ビワゼリーで培った保証書付! ※その他の情報は「有限会社茂木一まる香本家」

  • 2017/01/18

    映画公開記念特別展 遠藤周作×マーティン・スコセッシ「沈黙」 展 開催中!遠藤周作文学館では、映画公開記念特別展「遠藤周作×マーティン・スコセッシ「沈黙」 展」を開催中(3月31日まで)。 但し、1月28日(土)と3月4日(土)のイベント開催時は、映画公開記念特別展をご観覧 いただけませんので、予めご了承ください。 詳細は遠藤周作文学館ホームページをご覧ください。

  • 2016/12/01

    長崎市「マンホールカード」配布開始!!本日、12月1日から、長崎市「マンホールカード」を配布開始 します! 配布場所  長崎市南山手地区町並み保存センター      (長崎市南山手町4-33) 休館日:毎週月曜日(祝日を除く)、12月29日~1月3日

  • 2016/03/10

    軍艦島デジタルミュージアム2015年7月に「明治日本の産業革命遺産」として世界文化遺産に登録された「端島炭坑」(軍艦島)を、最新のデジタル技術で体感していただく施設。         地上から海底に造られた採炭現場までの道のりをデジタル映像で再現した「採炭現場への道」や全長約30mのスクリーンに映し出される軍艦島の歴史「軍艦島シンフォニー」のほか、最盛期には約5200人もの人々が暮らした軍艦島の当時の住居一室を再現した「65号棟の暮らし」など8つのコンテンツで表現されています。